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使い方は浸けるだけ |
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ブラシだけでなく便器も |
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トイレ掃除後の水溜り
にブラシを浸けた後に
本品を1錠投入するだ
け。発泡がはじまり30
分から1時間で除菌が
終了します。 |
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つけ置き洗いなので、便
器の水溜まりも一緒に除
菌することができます。 |
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ブラシが倒れない |
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除菌中にブラシが倒れ
てこないように固定用の
プレートがついています。 |
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驚くべき調査結果! トイレブラシの汚れは下水道並み!?
2005年11月5日、北海道新聞と静岡新聞の夕刊12月5日の読売新聞、朝刊に驚くべき記事が掲載されました。
「掃除ブラシ、汚れ下水道並み。細菌、カビ繁殖、O157の恐れも」
静岡新聞によると、今回のトイレ環境調査を行ったのは、神奈川県相模原市にある北里環境科学センターの奥田部長。調査方法は10世帯からブラシ11本と収納箱8個を提供してもらい、専用の液体で細菌とカビを分離し、培養して数を調べたそうです。
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その結果、細菌数はブラシで10万〜1億個、収納箱で100万から1億個と、「汚い川か下水道並みの汚染レベルであることが判明しました。しかも、ブラシ1本からは大腸菌を検出したそうです。その他、アレルギーの原因となる代表的な2種類のカビも検出されました。
掃除後にブラシの水を切ることを想定した試験を行った結果、水が前と左右に1メートル以上飛び散り、トイレブラシに付着した菌が水切りでも広まることが浮き彫りになったそうです。
奥田部長によると、「ブラシの消毒をまめに行ったり、使い捨てブラシを用いるなどして細菌繁殖を防いでほしい」としています。そこで楽活雑貨では、この記事を受け、トイレブラシ除菌剤を開発しました。こまめな除菌(消毒)で、トイレブラシを清潔に保ち、細菌繁殖の防止を心がけてください。
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意外にも苦労したのが、洋式便器の水溜りに安定した状態でブラシを浸けておくことでした。どうやってもブラシが便器の中で倒れてしまうのです(この状態で浸け置きするのはちょっと問題があります)。さっそくブラシを便器にしっかりと固定できる道具の開発に没頭しました。その結果、完成したのが「固定用プレート」です。使いたいときにサッと出せて、日頃は目立たない箇所に収納できる・・・自慢の脇役です。 |
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●ブラシを入れ、30分〜1時間つけおきするだけでOK
トイレ掃除をキレイにした後、一度、水を流します。その後、トイレの水溜りに、トイレブラシを
入れ、本剤1錠を投入します。錠剤を投入すると、発砲が始まり、水がブルーになります。
30分〜1時間で除菌完了。
(目安: 泡の層が薄くなり、水溜りの水が見えるようになれば、つけおき終了です)
ブラシを取り出し、水を流して、その水で十分にすすぎ洗いをして収納してください。
●ブラシを立てやすくするブラシ固定用のプレート |
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ブラシが倒れやすい場合は
同梱されているブラシ固定
用のプレートに立てかけて
ください。
1.ブラシ固定用のプレートに
ついている両面テープの剥
離紙をはがし、便器のフチ
に貼り付けてください。
2.ブラシを立てかける時には
左図のように、折れ線に沿
って直角になるように内側
に折って使います。
3.ブラシを立てかけます。
使わない時には、平たい
状態に戻せば、邪魔に
なりません。 |
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| 品 名 |
トイレブラシ除菌しま専科
CH902 |
| 参考価格 |
640円 |
| サイズ |
6×17.5×3.7cm
3g×10錠 |
| 材 質 |
ジクロロイソシアヌル酸塩・
発泡剤・有機酸・着色料
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| 重 量 |
50g |
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