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まずは耐久テストです。
バナナ、リンゴなどをいっぱい入れて持ち上げてみました。
おお、しっかりと受け止めてくれるではありませんか。 |
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そしてうれしいのがこのヒモ。 |
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袋を捨てる際に袋口をキュッと縛ることができます。
ちょっとしたことですが、使い勝手の良さに感心してしまいました。
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次は生ゴミ袋の命ともいえる水切れのチェック。
生ゴミ袋は水切れが悪いと、袋内にいつまでも水気が残ってしまいます。
そうすると不衛生で悪臭も発生しやすくなってしまうんですよね。
さっそく水きれくんの中にいくつかの野菜を入れて水を流してみました。
すごい!!水切れが良いというよりも、水が袋を素通りしてるような感じです。
これなら安心して生ゴミをためられます。 |
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この水切れの良さの秘密は袋の表面にありました。
全体が細かい網目状になっているため、目詰まりするようなこともないようです。
お茶の葉のような細かいゴミでもしっかりとキャッチできますね。 |
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また、水きれくんには専用のホルダーも販売されています。
このホルダーの最大の特徴はフタがついているところ。
うん。いろいろな三角コーナーを見てきましたが、
フタがついているものは初めてです。
フタがあれば見たくない生ゴミを隠しておくことができますよね。
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また、水きれくんをセットすると袋の下がシンクの底に付かず、宙に浮いている状態になります。
袋が宙に浮いていることにより、水切れ効果がさらに促進され、ヌメリなどが発生しにくくなるようです。
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