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ほんとうは暖房した部屋の本物(?)の結露を
取りたかったのですが、今回は実験という
ことで霧吹きで再現してみました。 |
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@まず、胸あたりの位置からシタマーデを
ガラスに当て、上方向に移動させます。
心配していたガラスへのフィット感ですが、
まったく問題ないようです。
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A結露がヘラに当たり、水となってタンクへ
どんどん溜まっていきます。 |
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Bタンク容量は400ccなので、大きなガラスでも
立て続けに拭き取ることができそうです。
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次に足元の結露を取ってみます。
C腰より下の結露を取る際はヘッドを
180度回転させます。 |
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Dさっきとは逆方向になったヘッドをガラス下部に
当て引き上げてみましたが、
ここでもヘラはしっかりとガラス面にフィットして
違和感なく結露を拭き取ることができました。
この方法だと手首の位置がラクなので作業として
疲れを感じさせません。 |
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【ガラス面へのフィット感の秘密】
作業終了後にヘラ部を指で押してみましたが、
硬くもなく、軟らかすぎでもない適度な質感です。
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【万が一、落としても大丈夫】
作業中にシタマーデを落としてしまった・・・
そんなときに床が水浸しにならないように、水の
入り口には逆流ストップ機能として、入水穴が
小さめ設計されています。
これならば万が一のときでも被害を最小限に
抑えられますね。 |